コーポレートガバナンス
の整備

監査体制

監査役は、内部監査室および会計監査人と、四半期・期末決算時その他必要に応じて、それぞれの監査実施結果の報告・聴取を行い、コーポレート・ガバナンスの実効性を高めるべく事実確認を行うなど、組織的連携を保っています。
会計監査人は、監査計画・監査項目などの説明・報告を行い、監査役会は、これらの意見交換を通して、会計監査人の独立性・監査の適正性等を監視、判断しています。
社長直轄の内部監査室およびISO内部監査員は、関係法令や企画要求事項に基づき、各部門の業務遂行状況について、監査を行うこととしています。