何気ない感動をずっと。FANCL

沿革

2026年1月1日現在

1980年

4月

池森賢二が化粧品販売を個人創業。化粧品の通信販売を開始

1981年

8月

ジャパンファインケミカル販売株式会社(現 株式会社ファンケル)を設立

1982年

12月

5mLのバイアル瓶に詰めた、初めての無添加基礎化粧品および
「洗顔パウダー」を販売開始

1991年

6月

株式会社ファンケル美研 流山工業団地内に新工場(現 ファンケル美健 千葉工場)を完成

1994年

2月

サプリメント28品目の通信販売を開始

1995年

3月

静岡にアンテナショップを出店し、直営店舗展開を開始。
(のちの「ファンケルハウス」静岡青葉通り店 ※2015年3月閉店)

1996年

10月

初の海外店舗 香港に「ファンケルハウス」1号店を出店

12月

インターネットサイト オープン (1997年8月、インターネットからの受注を開始)

1997年

1月

置き場所指定お届けサービスを開始

12月

「マイルドクレンジング オイル」を販売開始

1999年

2月

株式会社ファンケルスマイル(特例子会社)を設立

3月

横浜市戸塚区に中央研究所(現 総合研究所)を新設

7月

コンビニエンスストア セブン‐イレブンでサプリメントを販売開始

8月

発芽米事業を開始

12月

東京証券取引所市場第一部上場

2000年

3月

シンガポールにFANCL ASIA(PTE)LTDを設立

5月

「カロリミット」を販売開始

2001年

8月

第一回ファンケルシニアクラシック(現 ファンケル クラシック)開催

12月

本社機能を横浜市中区山下町に移転

2002年

10月

ファンケルグループの製造を担い、生産部門の管理・統括をする
株式会社ファンケル美健を設立

2003年

4月

銀座5丁目に旗鑑店「ファンケルスクエア」(現 ファンケル 銀座スクエア)
オープン

6月

藤原謙次が代表取締役社長(二代目)に就任

10月

ファンケル美健 滋賀工場稼働開始

2004年

4月

ファンケルのサプリメントと薬の相互作用を検索してお答えする
「SDI」電話窓口開設

2007年

3月

宮島和美が代表取締役社長執行役員(三代目)に就任

2008年

6月

成松義文が代表取締役社長執行役員(四代目)に就任

8月

ファンケル関東物流センター稼働開始

2013年

1月

創業者である池森賢二が名誉会長から名誉会長兼執行役員として経営復帰。

2014年

6月

「大人のカロリミット」新発売

2015年

6月

機能性表示食品3製品(「えんきん」「健脂サポート」「計圧サポート」)の販売を開始

2016年

2月

アテニア 「スキンクリア クレンズ オイル」 新発売

5月

総合研究所 第二研究所を竣工。
イノベーション研究所として位置づけ、基礎研究を集約

2017年

3月

島田和幸が代表取締役 社長執行役員 CEO(六代目)に就任

人事制度を改定し、働き方改革を推進。65歳以上でも勤務ができる「アクティブシニア社員」制度を導入

2019年

4月

「介護」や「長期療養が必要な身体の病気」、「身体障がい」を抱える方が本人の希望する時間や日数でフレキシブルに勤務できる新しい正社員の雇用区分「アソシエイト正社員」を新設

8月

キリンホールディングス株式会社と資本業務提携契約を締結

2020年

2月

お客様に最適なサプリメントをオーダーメイドで提供する「パーソナルワン」新発売

2021年

4月

サプリメント専用工場「ファンケル美健 三島工場」を新設

6月

「関西物流センター」を新設 出荷能力が現状の1.4倍 翌日配送エリアも拡大

2024年

9月

キリンホールディングス株式会社による株式公開買い付け(TOB)が成立

10月

「プレミアムカロリミット」新発売

2025年

1月

がん治療中の外見の変化やケアの方法を包括する総合情報サイト「Nagomi time」開始

4月

「キンミズヒキ由来アグリモール類」を配合した「ウェルエイジ プレミアム」新発売

10月

ファンケルと神奈川県が「連携と協力に関する包括協定」を締結